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格安SIMのおすすめ



OCNモバイルONEはサービス品質がとても良いといわれるインターネットプロバイダーのOCNと同じNTTコミュニケーションが提供するサービスです。
格安SIMカードによるデータ通信は使用可能エリアこそSIMカード提供元に依存しますが、その通信品質はMVNOに依存します。
OCNモバイルONEはその通信品質が良いことで人気のMVNOです。
そんなOCNモバイルONEの特徴は
高品質なデータサービス
★日ごとに通信容量上限を設けられる
安い料金
音声通話のオプションもありますので、メインのスマホの乗り換えにもおすすめです。


オンラインサービスの大手、「 DMM」が提供する「格安SIM(MVNO)」は 業界最安値という安さを前面に押し出し、また、サービスレベルでも、高いクオリティを発揮しています。
★【 期間限定】新規申し込みでご 利用金額の10%分のギフト券還元!(※ すべてのプランが対象
★データ通信のみ1GBプラン 660円
★データ通信のみ3GBプラン 850円
★1GB、2GB、3GB、5GB、7GB、8GB、10GBと数多くの通信量のコースを持っており、また、それぞれ、通話プラン( +600円/月)、SMS機能( +150円/月)と、 いずれのコースも最安値
最大3枚のSIMカードで他の端末に、 通信量をシェアできる
ドコモ回線を使用しているので 広範囲をカバー
★契約した通信量をオーバーしても、 バースト機能でカバー


オンラインサービスの総合商社「楽天」が提供するMVNOサービス
★月額料金 1,250円
★お申込み特典 1か月無料最大8,000ポイントバック
★契約期間中、楽天市場の 楽天スーパーポイントが 2倍!
★エントリー+対象スマホ購入で最大10,000ポイントプレゼント
★中古スマートフォンを引き取ってくれます。しかも4,000ポイントプレゼント
★データSIM、SMS対応SIM、通話SIMの3種類の取り扱い
★楽天でんわを利用すれば、通話料も格安


★★★docomoの回線を使うDプランが誕生!★★★


auとdocomoの4G/LTE回線を利用する唯一のMVNOサービス「mineo(マイネオ)」の格安SIM
月額700円~の安い料金設定
★データ通信プランに IP電話サービスが付いてくる
★通話機能付きのプランなら、IP電話も音声通話も可能
★複数(家族等)でSIMを利用する場合は、 余った分は合わせて、翌月繰越可能
★足りない通信量は、 随時追加チャージ可能
通信量を別のプランへの移行が無料で可能
★契約、導入はチャットで 24時間対応


通話もデータ通信もどちらも楽しみたいならIIJmioの「音声通話機能付きSIM(みおふぉん)」がお勧めです。
★ファミリーシェアプランは 7GB→ 10GBに大幅増量 しました
★余った通信量を 翌月繰越可能
★スマホアプリ「 IIJmioクーポンスイッチ(みおぽん)」を利用すると 高速通信と低速通信をいつでも選べて通信量の節約ができる
低速通信でも快適な「バースト機能」
★ファミリーシェアプランなら3台までSIMを利用可能
★データ通信専用 900円/3GB~の低価格


大手プロバイダの「ニフティ」が提供するMVNOサービス「NifMo(ニフモ)」は、大手の安心感だけではなく、 その人に合うプランを安く多数提供している所がポイント!
★3G+データ通信のみ 900円/月
★音声通話対応SIMカード3G+音声通話対応 1,600円/月
★MNP(携帯電話番号ポータビリティ)対応で 電話番号そのまま!
NTTドコモのLTEサービス「Xi™(クロッシィ)」の通信エリアで 日本全国広範囲に対応
追加料金なしで公衆無線LANを利用できる
★@niftyの接続サービスを使用している人は月々 200円割引


「Y!mobile(ワイモバイル)」のSIMフリーサービスは、 シェアプランWi-Fiスポットの多さなど、ソフトバンクグループの安心感、 つながり易さなどが人気になっています。
ナンバーポータビリティへの契約で 20,000円キャッシュバック中
★4G通信、LINE対応、音声通話に対応!
★最大通信速度110Mbpsでの4G高速通信可能
★シェアプランで 最大3枚のSIMカードを利用可能
★プラス 1000円で「スーパー誰とでも定額」で 電話し放題可能
★1GB+無料通話で、 2,980円
★3GB+無料通話で、 3,980円
★7GB+無料通話で、 5,980円


U-NEXTが提供する格安SIMフリーは、何と言っても LTE使い放題サービスがあるという事です。しかも料金は、 月額2,480円更に、通話プラン付きであれば、 月額2,730円という、 LTE使い放題プランは、 業界最安値 です。普段どれだけ使用しているか分からないと言ったような人には、間違いない格安SIMのMVNOと言えます。
ドコモ回線なので、日本全国安定的につながる。
★LTE使い放題なので、通信容量を気にする必要が無い
ドコモ端末なら、面倒な手続き不要
専用アプリで通話料半額10円/30秒、容量の追加も可能
最大6か月月額無料キャンペーン実施中


日本国内大手ポータルサイト「 excite(エキサイト)」が贈るMVNO(格安SIM)、「exciteモバイルLTE」は、安い料金体系で、サービスの質も高い事が挙げられます。
★今なら初期費用が1,000円割引の 2,000円
★2GBで770円/月
★SIMカード 3枚 1,100円/月で複数端末でシェア可能
★ドコモのXiエリア、FOMAエリアで次世代高速通信、最大 225Mbps
★SMS 140円/月
★高速通信を使いたいときだけ使える
★LTE対応ドコモのSIMカードが業界最安値


大手プロバイダのBIGLOBEが提供するMVNO(格安SIM)は、安い料金設定に目が行きがちですが、質の高いサービス設定も魅力的。
6GB/月  2か月間900円/月のお試しキャンペーン実施中 (通常1,505円/月)
マカフィーセキュリティーが最長 12カ月無料でついてくる
★3種類のSIMカードに対応
翌月へのデータ繰越可能
Wi-Fiスポットで通信を自動切り替えして 通信量を節約できる


DTI(ドリーム・トレイン・インターネット)が提供しているMVNOサービスで、安い料金設定と料金プラン内容が至って分かりやすい。
★「 半年タダでお試し!キャンペーン」実施中
★月額600円から利用できる安い料金設定
★ドコモの回線で全国繋がりやすい
★設定などが苦手な人向けに、コールセンターも用意
★MNP対応可能
高速通信量の残量が少なくなるとお知らせが届く!


全国の携帯販売店などでも販売されている「スマモバ」、SIMカード単体の販売と、スマホのセットプランなどが充実している
深夜時間帯LTE使い放題の「 ナイトプラン
深夜から夕方までLTE使い放題の「 プレミアムプラン
★終日LTE使い放題の「 使いたい放題」プランあり
★Androidアプリ「スマートコール」を利用すると 通話料が約20%OFF


高速通信が安定してきている日本通信株式会社のMVNOサービス「b-mobile」
★最大5GBまで利用できる「 おかわりSIM」、 5段階定額が人気
★高速通信量追加チャージ可能
★端末セットプランもあり
★音声通話、SMS対応データ通信、データ通信専用の3種類のSIM対応
★ドコモの高速通信網対応
★イオン、ビッグカメラ、ヨドバシで店舗取扱い有


パナソニックのMVNO(格安SIM)サービス「Wonderlink(ワンダーリンク)」は、繋がりやすい安定的な高速通信が魅力です。
890円/3GBなど高速通信専用プランなど安い料金設定
低速通信が他社より高速な毎月使い放題プラン1,580円~
★データ通信カード、レッツノート、ルミックス専用のプランが充実
★ドコモのエリアに対応


パソコンやスマートフォンの周辺機器メーカーの「ELECOM(エレコム)」が運営する格安SIMサービス(MVNO)、「SkyLinkMobile(スカイリンクモバイル)」
月額780円から利用できる
★データ通信専用SIMとSMS対応SIMの2種類の取り扱い
★SIMの種類は、標準SIM、nano SIM、micro SIMの3種類
低速で使い放題プラン
★毎月4GBのプランと、 毎日一定量高速通信のプラン


エネルギーや通信事業、ケーブルテレビの大手TOKAIホールディングスが実施している格安SIMサービス(MVNO)の「モバイル4G/D」。
★データ通信、通話、SMS対応の3種類のプラン
★低速通信し放題、高速通信3GB、5GB、7GB/月のプラン
★デー通信専用、SMS対応SIMは、解約手数料なし、 縛りなり、いつでも解約可能
転送電話、迷惑電話ストップオプションが無料


auの回線を使用したUQ mobileは格安SIM、スマホセットのサービスを提供しています。
UQモバイルの特徴をまとめてみたいと思います。
★スピードが早い
⇒格安SIMや格安スマホは料金は安いけれどもスピードが遅いという話をよく聞きます。UQモバイルならスピードが早いことが口コミでも有名なサービスです。だから使っていてストレスなし!
★料金体系がシンプル
⇒キャリアの携帯も格安SIMもどのコースにしたらよいか迷う方は多いでしょう。しかも、コースが多すぎてわからないこともよくあると思います。UQモバイルのコースはたったの4つ。どれもお得なコースになっています。
★auの4G LTE使用可能
⇒auの4G LTEは人口カバー率が99%以上。日本全国通信可能圏内であれば高速かつ安定してた通信が可能です。


LTE128kbpsで 高速使い放題プランを 業界最安値 で提供している「インターリンク」の格安SIMは、安いだけではなく、玄人好みするような 固定IPアドレスが1つ付与されるというシステム管理者は、ウェブのお仕事をしている人、オンラインゲームをしている人などに重宝されるサービスも付いています。かなり珍しいです。
★SMSオプション 151円/月
余った通信量を翌月に繰り越せる
使い放題プラン 1,080円/月
★もちろん定量プランもあります。


MosimosiiX(もしもシークス)の格安SIMは、分かりやすい 2種類の料金プランを用意。
★ネットし放題+通話 3,980円
★ネットし放題 2,980円
ドコモのLTE回線3Gで日本全国広範囲をカバー
★ネットし放題で通信速度最大 150Mbpsで、動画も音楽もテザリングもし放題
★ナンバーポータビリティ( MNP)対応
3種類(サイズ)のSIMから選べるから、SIMフリー対応の端末どれでも対応


大手プロバイダ「So-net(ソネット)」が提供する格安SIMは、 ハイエンドなスマホとセットで購入すると月額 4,980円インターネット使い放題!で、 ドコモの回線で高速通信LTEで電話もできる。初めての格安スマホにふさわしいサービスとなっている
しかも、 初心者向けに設定方法をスマホ、タブレット、PC、ルーターなどの端末ごとに詳細に説明サイトを用意しているのもこのSo-netだけ。
セキュリティソフトが無料で付いてくる
MNPを利用して電は番号はそのまま
★スマホ+SIMカード(1.5GB)で月額2,480円


大手プロバイダの「hi-ho(ハイホー)」のMVNO(格安SIM)は 質の高い通信で人気。本当の意味の「 つながり易さ」を提供しています。質が高いだけではなく、料金も 2GB770円で提供と ほぼ、業界最安値。年契約であれば、3GB10,000円と 月間実質833円程度で使えるお得なパック料金も用意、 SIMカードも3枚まで提供し通信量のシェアも可能。人気のスマホ端末「 Zenfone2」とセットで 3GB2,250円のプランも人気です。


 CDやDVD等のレンタルの大手「TSUTAYA(ツタヤ)」が提供する格安SIM(MVNO)は、「TONE(トーン)」と呼ばれる商品名で、専用端末(スマホ)セットで、「月額1,000円からの初めてのスマホ」を売りにサービスを展開しています。
 もちろんTポイントが貯まるのは当たり前ですが、毎月CD、DVDのレンタルが1枚無料という特典が付きますが、一部のTUTAYAでアフターサービスが受けられるなど、店舗の存在が安心につながるという、初心者向けのサービスと言えます。

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