最強バッテリー搭載!FREETELの「Priori3S LTE」のタフネススマホ登場!



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 スマホ利用で一番ストレスを感じるのが、バッテリーの持ちではないでしょうか?朝にフル充電して通勤電車に乗って、スマホでアプリでゲームしたり、音楽、動画を楽しみながら、ポータルサイトやSNSを閲覧して情報取得して、会社や学校の最寄りの駅に近づくころには、電池が残り50%少々になっており、仕事や学校が終わって帰りの電車に乗る頃には、残り20%程度になっており、電池を気にしながら帰宅しているといった人も少なくないのではないでしょうか?
 また、そもそも、帰りの電車の中では電池が無いといった人もいますよね?
 そこで、登場したのが、FREETELの「Priori3S LTE」です。FREETELのコマースサイト、ヨドバシカメラ、ビッグカメラなどの店頭では、17,800円(税抜)で発売されています。
 では、このFREETELの最新スマホ「Priori3S LTE」のスペックやメリットなどを紹介させていただきます。色は白、黒、青の三種類です。


◆とにかく電池が長持ち!「Priori3S LTE」

 寝ているときにフル充電にして、会社や学校にスマートフォンを持っていき、通勤通学の電車などで、アプリでゲームを楽しんだり、音楽を聴きながら、SNSや、ニュースサイト、ポータルサイトを閲覧したり、動画などを楽しんだりして、学校や会社の最寄りの駅に到着する頃、スマホの電池残量のアイコンを眺めると、フル充電だったはずの電池残量が、残り50数パーセントになってしまって、学校や会社のお仕事が終わって帰りの駅のホームでスマホを見ると、もはや残りの電池が20%程度で、かなり慎重にスマホをいじりながら帰宅したり、途中で電池が無くなってしまうといった経験を持っている人も多いと思いますが、このFREETELの最新スマホ「Priori3S LTE」は、バッテリーがかなり大容量ということも人気の理由の一つです。
 おそらく業界初のバッテリー容量で、4,000mAhという大バッテリーを搭載しています。フル充電状態で、普段遣いであれば、2日~3日程度であれば、しっかり持ちます。待ち受け状態であれば、3日~4日程度の長持ちも可能と言われているバッテリー容量があります。


◆基本のスペックも満足いく内容

 最近の流行の大型画面の5インチの液晶HDのディスプレイを持っており、高解像度1280×720というところもイチオシで、画面部分が広く、シンプルなデザインですが、基本スペックの頭脳ともいうべき部分もミドルクラスのスマートフォンに十分な2万円以下のスマホとしてはかなり優秀なスペックを誇っています。
 RAM2GBという事で、書き込みなどの記憶の作業もサクサク作動し、データも16GBの容量があり、また、micro SDカードを別売でこちらをセットすれば最大128GBの容量になり、数多くの動画や写真の保存も可能という事も大きなメリットと言えます。
 処理頭脳ともいうべきCPUはクアッドコアを利用しており、つまり4つの頭脳が搭載されており、同時に複数の処理を指示したとしても、しっかりそれぞれの頭脳で使い分けて処理してくれるので、動画や音楽、ゲームのダウンロードなど色々処理を指示した結果、画面がカクカクした状態になり、最悪フリーズして、落ちるといった事も無く、サクサク操作ができると言うのも嬉しいスペックと言えます。
 また、最近人気の5点タッチにも対応したディスプレイになっており、画面の拡大や縮小と言った動作も簡単にできるのも特徴です。


◆「Priori3S LTE」のデメリットは?

 評判の良いAndroid5.1を搭載しており、全体的には2万円以下のスマホとしては優秀なスペックを持っていると言えますが、もしデメリットがあるとすれば、カメラではないでしょうか?連射撮影や、顔を判別して笑顔を捉えて撮影するスマイルショットや、手ブレ防止機能、パノラマ撮影などカメラに必要な機能は大体備わっているのですが、画素数が800万画素という事で、iPhone5程度の画質という事で、画質だけは1世代前のスペックと言えます。安さの理由はここにあるのかもしれませんが、カメラにこだわりがある人であれば、1300万画素近くは欲しかったかな?と思ってしまいます。とは言え、2万円以下なので、十分目をつぶれる範疇ではあります。

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